子ども室のロールスクリーン
創業から50年以上。岐阜県大垣市のオーダーカーテン・じゅうたん・リフォームの専門店「しかの」では、 たくさんのお客様のご自宅にうかがい、インテリアコーディネートやリフォームのお手伝いをさせていただきました。こちらではその実例の一部と、お客様からお寄せいただいたお声を紹介しております。このほか、ご質問やご相談はぜひお気軽にお問い合わせください。
- スタッフKの自宅「子ども室のロールスクリーン」
- 施工年月:2020年8月
- 地域:岐阜県大垣市
ご提案
自宅の子ども室にロールスクリーンを取り付けしました。
姉の部屋には、ネイビーのロールスクリーン。
妹の部屋にはマリンブルー、カーテンで仕切ったスペースには、アンティークブルーのカラーを選びました。
すべて、ニチベイの「ラフィー遮光」です。
ネイビーのロールスクリーンは、オプションの木目ウエイトバー・ウッドプルコードにして、ちょっと大人っぽく。
こちらのブログでもご紹介しています→ https://www.i-shikano.co.jp/blog/post-442/
マリンブルーとアンティークブルーのロールスクリーンは、ミニマルタイプに。
ミニマルタイプというのは、加算料金なしで細身のウエイトバーやメタルのプルコードなどにできるものです。
シンプルでスタイリッシュなフォルムです。
ただ、細いウエイトバーが巻き込まれないように、生地が5㎝ほど出た状態で止まるようになっています。
本体左側のカバーを外して、生地の出幅を調整することができます。
レバーを押しながら、希望の出幅の位置でレバーを放すと、そこでストップします。
ブログに写真を載せました→ https://www.i-shikano.co.jp/blog/post-441/
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こちらは遮光1級(C)です。
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ロールスクリーンを上げた時に5㎝くらい生地が出ます。調整により、もう少し短くすることができます。
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こちらも遮光1級(C)
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部品色はライトグレー。ブラケットもライトグレーを選べます。
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遮光1級(B)です。遮光1級(C)よりも光を通しません。
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木目ウエイトバーとウッドプルコード
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部品色はブラウン。ブラケットもブラウンを選べます。